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アメリカの大学 part2

 

3月9日(木) 日差しが強く暖かい

服装: 刺繍パーカー、ジーパン

 

おとといまではこれでもか!ってくらいの雨が降っていたのに、昨日から何事もなかったかのように晴れ渡っている。(なんて気まぐれなのサンフランシスコ)

今日(3/9)は風強いから花粉が舞うな〜

最初の記事にもぽろっと言っていたけど、アメリカに来て私はアレルギー体質なんだって知った。日本にいた時は尚子(はは)に身体にいい食べ物とか、サプリメントとか色々与えられてたから元気に過ごせていたんだな〜と痛感(いや、お母さん大好きでふ) こっちにきて身の回りのこと全部やらないといけなくて、食事の栄養が偏ったり、運動不足になったり、ストレスで弱ったりと....そしてそして、あらゆるものにアレルギー反応が出始めた。日本ではこんな事一度も無かったのに〜泣  

 

それはさておき、今日はアメリカの授業についてお話ししたいと思います!

アメリカの授業の雰囲気は日本の大学の授業と同じだと思う。授業によって人数が少なかったり、多かったり....少人数のクラスの方が多いですね。個人的にも、少人数の授業の方が先生と近い距離になれるので好きです!(大人数だとだらけちゃう...)アメリカの大学といったら、学部の多さ。数えられません。私の大学はコンピューターサイエンス(computer science)と映画(cinema)国際関係(international relations)がとても有名です。

授業中に寝てる生徒は見たことがありませんが、パソコンで動画を見てる生徒は沢山います笑 いいんだか、悪いんだか笑 多くの先生はパーワーポイトントを使うので、授業前にそれを印刷して予習するのが私のスタイル!予習しないと専門用語使われた時にわからなくなります泣 先生は国際色豊かです、授業登録の時に名前でこの国の人なのかな?って想像ができます笑 (たまに発音が母国語訛りで聞き取れないことたまにあるけど、だんだん慣れてくる)宿題もアメリカは多い!って聞くけれど学部によってバラバラです。私の学部の宿題は多くないけれど暗記系の宿題が多い、English literatureの宿題は読みと書きが圧倒的に多い。学部によって色々変わってくるから一概には言えないけど、大変だったことには変わりない!でも、自分のやりたいことをやれてる幸せも同時に感じられる!

 

今日の投稿はここまで、ありがとうございました〜!